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PS運動について

弊社は「安全と信頼性の高い施工技術で、安定した電力供給の一翼を担い、地域社会に貢献する」という企業理念のもと、安心し信頼していただける工事会社を目指し日々努めております。
安全で質の高い施工体制の構築に向け、平成15年度より「PS運動」を展開し精力的に安全衛生活動に取り組んでまいりました。PS運動とは、パーフェクト・セーフティーの頭文字を取って名付けたものです。今年で18年目となりました。
 
1年目(平成15年)は元年「チャレンジ・挑戦の年」
2年目(平成16年)は「ステップ」
3年目(平成17年)は「ジャンプ・成長の年」
4年目(平成18年)は「定着の年」
5年目(平成19年)は「再チャレンジの年」
6年目(平成20年)は「成長」
7年目(平成21年)は「チェンジ・意識革命」
8年目(平成22年)は「みんなで改善 みんなで成長」
9年目(平成23年)は「あかるく 元気よく さわやかに」
10年目(平成24年)は「一歩一歩”前進”」
11年目(平成25年)は「一分一秒に気持ちを込めて」
12年目(平成26年)は「ひとりひとりがプロフェッショナル」
13年目(平成27年)は「PRIDE」
14年目(平成28年)は「お客様の 仲間の "笑顔"のために」
15年目(平成29年)は「お客様ファースト宣言」
16年目(平成30年)は「組織と個の強化」
17年目  (平成31年) は「積極思考」
18年目  (令和2年) は「英知を結集し柔軟に前進」
19年目  (令和3年) は「ホメ言葉3Sでチームに活力とさわやかさを」
20年目  (令和4年) は「フレッシュでエネルギッシュに」

毎年テーマを定め、創意工夫をこらし運動を展開しております。

活動の一部紹介

教育訓練(座学) 教育訓練(実技) 会議・運動・点検
■各ライン毎の教育研修
 ・作業責任者教育研修
 ・中堅社員教育研修
  ・若年者教育研修
 ・工程管理営業管理

■安全衛生能力向上教育
■交通安全教育
■車輌管理・点検教育
■お客様対応教育
 (マナー教育)
■野外生物対策対応教育
■自己啓発促進セミナー
■その他











 
穴掘り建柱車操作訓練
間接活線工法教育訓練
■無停電工法反復訓練
■刃物取扱教育訓練
■規律訓練
■昇降柱訓練
TBM-KY訓練
高所作業車操作教育訓練
新工法拡散教育訓練
その他











 
■品質会議(四半期に一回)
■全体会議(年二回)
■週末職長会議
■安全の日の実施(毎月月初め)

■家庭通信の発行
安全標語(毎月作成)
■夏期 / 冬期安全衛生強調運動
■年末年始無災害運動(12月)
セルフイメージ年齢推進活動
チャレンジ10運動
■さわやかマナーアップ運動
■月末5Sチェック
■週末4Sチェック
■車輌管理状況週末チェック
■日常点検の徹底
 ・毎日の個人工具点検
 ・個人工具、各班配置の備品
  工具の月点検
 ・車輌、機器、始業前点検
■自主安全パトロールの強化
■その他

■安全の日(月初めの会議)

◇ 安全の日
◇ 安全の日 毎月月初めに実施し、管理職・全作業員が参加。
安全に対する認識を一層深めるための機会としている。

■安全教育研修

◇ 教育研修 安全教育を計画的に定期的に実施。(例:各ライン毎の教育研修
視聴覚教材や講師を招き教育
写真:講師東北電力配電課長様
写真:講師アイチコーポレーション様
秋田電工副作業責任者研修
中堅社員研修
秋田電工若年者教育

■技能研修

■週末職長会議

週末職長会議
◇ 週末職長会議   職長(班長・副班長・工程担当)全員が参加。「安全を確保するために意欲的なチームワークを確立する」を合い言葉に、その週に生じた問題点や改善点、また次週の作業予定について話し合っている。

安全衛生壁新聞

◇ 安全衛生壁新聞 弊社では安全推進活動の一環として、「安全衛生壁新聞」を構内に掲示。安全に関するワンポイントアドバイスのような形でイラスト入りの新聞を従業員のすぐ目につくような仕方で掲示し、安全意識の高揚を図っている。
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株式会社吉田電設


〒017-0872
秋田県大館市片山町3-11-25
TEL.0186-43-9888
FAX.0186-43-5444


1.東北電力 配電線設備工事
2.一般電気設備工事


弊社は秋田県大館市に位置し電気をお客様のもとへ送る東北電力配電線設備の工事並びに一般電気設備工事を行っています。
電気の安定供給の一翼を担う地場企業として、向上心と意欲・チャレンジ精神、自信と誇りをもって事業に取り組んでおります。


 

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